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膝痛・変形性膝関節症根本改善し

なぜ、再発予防できるのか?

柔道整復師(施術家)の

研修も行っています

膝痛

 

大木 悦子 さん 

Q 末広整体ラボにご来院いただく前はどんなお悩みがありましたか?

 左膝が痛くなり正座できなくなりました。歩行には別に何もなかったので、そのままにして6ヵ月程過ぎました。階段の下り時に痛みが増してきて辛くなりました。

 

Q その辛かった首の痛みに対し、今までどのようなことをされてきたんですか?

ゼリー状の薬を塗ってみたり、湿布を買ってきて貼る程度でした。

 

Q その辛かった首痛は、今どうでしょうか。

新聞のチラシでお試し価格を見て予約しました。

3日か4日に1回、4回くらい通院してビックリしました。

痛みも和らぎ、ずいぶん楽になりました。今は日数を置いて通院しています。感謝です!

 

Q 同じ首痛で悩んでいる方に向けて、何かメッセージをお願いします。

早く施術する事をお勧めします。

 

※患者様 個人の感想です。

変形性膝関節症・膝痛


変形性膝関節症の患者数は約700万人と言われています。

膝関節の表面は軟骨で覆われており、この軟骨と膝関節間隙を囲うように存在する半月板が外的衝撃を和らげ、関節の動きを滑らかにする働きをしています。

ヒアルロン酸を含む関節液が潤滑と栄養補給の役割を果たしている。

靱帯は関節の骨と骨をつないで安定化させる構造をしています。


 

 初期では、関節軟骨のみが障害を受ける場合が多く、階段の上り下りや歩き始めに痛んだり、正座やしゃがむ姿勢が辛くなります。

 

 やがて、障害範囲が関節軟骨の磨耗、半月板の断裂、靱帯の障害などを含んだものへと進行します。

 

 起床時の膝のこわばりや、関節が炎症を起こすことがあります。 

 

そして関節炎が起こり、過剰な関節液が溜まる「関節水腫」を引き起こします。

 

いわゆる「水がたまる」症状が出やすくなります。

 

  さらに進行すると、大腿骨と脛骨が直接こすれることで激しい痛みが生じ、やがて歩行困難となる。

 

 上記のように進行していきます。


治療は、保存療法と手術療法の2つの方法があります。

 

 内服薬、ヒアルロン酸の注射、装具装着、リハビリテーションなどの保存療法で効果がない場合は、手術療法になります。

 

変形性膝関節症は生活習慣に起因する場合が多く、適度な運動や食生活の見直しをすることで効果があります。減量と同時に筋力を維持し、膝への負担を減らすことも効果的です。


上記が一般的に行われるものです。

 

ですが


年だから、、、我慢するしかない、、、とあきらめている方が多いのも現状です。


 

実際に変形性膝関節症の患者さんに聞くと

 

 

 

・階段の上り下りが辛い

・繰り返し水が溜まって抜いている

・膝が伸びきらなくて辛い

・歩くと痛い

・椅子から立って歩く時が痛い など

 

 

 

また

 

 

 

水中ウォーキングを頑張っているが、一向に良くならない

 

一生懸命、膝の周りの筋肉をつけたが、一向に良くならない

 

何年もヒアルロン酸注射を打っている

 

先生に痩せろと言われた

 

病院で治らないと言われ諦めている

 

手術は絶対にしたくないなど、、、

 

 

 

上記のような症状で、行動が制限されて体を動かさなくなり、かえって悪化するケースも多くみられます。

 

 一般的な治療で良くなるのでしたら、こんなにも悩みが多くないのでは、、、と思ってしまいます。

 

 

 

患者様からお聞きすると、膝が悪いとサポータをはめてみる、温める、筋肉をつける、減量する、注射を打ってもらうなど、、、


それで本当によいのか?


1つずつ解説していきます。


サポーターについて


サポーターの役割は動きの制限と保温効果です。

膝は屈伸、回旋の動きもあり、お皿も動きます。


ですので、膝は複雑な動きをします。

 

サポーターは、主に屈伸運動をサポートしますので複雑な動きには対応は難しくなります。膝が保護され過ぎると本来必要な筋力が使われず、筋力低下を起こします。


保温することで熱がこもり熱障害を起こすこともあります。

炎症が起こっているところに熱をこもらせると炎症が悪化して軟骨やコラーゲン組織が変化を起こします。


変形を早める結果となります。

 

温めることについて


 

サポーターのところでもふれていますが、体を構成する軟骨や骨の表面は多くのコラーゲンで構成されています。


つまり、タンパク質でできているのです。タンパク質は熱に弱いのです。

使い捨てカイロなどで暖め過ぎると炎症を強め、骨の変形を進めてしまいます


温めると楽じゃないか!と言われる方もみえますが、温めること(温熱刺激)で痛みのセンサーを鈍くなります。

 

 

 

だから痛みが減ったように感じるのです。

 

 

 

筋肉をつけることについて

 

 

 

変形性膝関節症の患者さんには筋力低下がみられます。


当然、筋肉アップとなります。


実際に筋力アップすることで改善例も多くあります。


しかしながら難しい例も多くあります。

 

筋肉をつければ足も太くなります。体重も重くなります。


人の体は、荷重することによってその体のバランスを取っています。


しっかりと膝に対して荷重できないのに筋力アップしても体のバランスを筋力で押さえつけてコントロールするようになります。

 

こうなると足に力が入って膝を曲げないで歩くため、紙相撲のお相撲さんのような動きになり、左右の体のブレがどんどん大きくなります。

 

減量について


 

体重については、膝の状態が悪くなってくると問題になります。


痩せている人は膝が悪くない?

太っているから膝が悪い?


そんなことはないと思います。

 

 

 

関節が荷重をしっかり受け止められれば問題が出ません。逆に受け止められなければ、膝の問題が起きてきます。

 

 

 

膝が悪くなったら減量は必要です。


注射を打ってもらうことについ


注射はヒアルロン酸注射が多いと思います。


では、ヒアルロン酸(ヒアルロン酸ナトリウム)とは何か?


関節だけでなく、肌や目などの人の体に存在します。しかし、加齢とともに減少していきます。抜群な保水力があるため、注射だけでなく健康食品や美容液にも広く使われています。


ヒアルロン酸注射は、加齢などにより減少したヒアルロン酸を直接補い、さらに関節でのヒアルロン酸の産生能を高めたり、痛みや炎症を抑える期待が出来ます。


しかし、ヒアルロン酸注射は、関節の潤滑剤として効果が高いですが注射を打っても関節内に十分にとどまることなく、尿として排出されてしまいます。


膝の問題が関節の潤滑でなければ、ヒアルロン酸はそれほど効果としては期待できないということです。

 

 

 

問題は膝だけじゃない


人は歩くとき(活動するとき)に膝だけ使って歩いているわけではありません。


地面の上を歩いているのだから膝の上下の関節も影響を与え、動いています。

 

足首、股関節、骨盤、さらに上半身の影響も受けると言えます。


膝以外の関節の動きもうまく動けないと膝がその負担を負うことが多くあります。骨盤、股関節、膝関節、足関節も連動して動いているので、膝関節だけでなく骨盤、股関節、足関節の影響を大いに受けます。

 

 

 

変形性膝関節症で大切なこと


 

関節の滑らかな動きが損なわれること。

関節に熱がとどまることによって、関節の変形、破壊を進めます。


もう少し掘り下げてみると

 

 

 

骨盤と膝関節が荷重対応できているかどうか?


関節には、関節液といわれる潤滑剤があります。関節液は、供給と排出の代謝を繰り返しています。


これが出来なくなると、関節の熱排出機構が動かなくなり、変形が進みます。関節内に余分な水がとどまらなくなり、本来の膝の動きを取り戻し、荷重できるようになれば、痛みはなくなってきます。

 

 

 

骨盤、股関節、膝関節が荷重に対して対応できるようになることが大切です。

 

 

 

変形性膝関節症を悪化させる行為をわかっているか?


体に良いこともいっぱいしているのに、、、

 

 

 

何で膝は治らないのか?


普通、体は回復しょうとします。

 

 

 

しかし、分からずに知らないうちに体に良くないことをしている可能性があります。今までの生活によって変形性膝関節症になってしまったわけです。


何がいけなかったのかを知ることが、改善の早道です。

 

 

 

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